Pixivにお知らせ出してきた

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お知らせ(続報) | 江夏ケイ

もう「折れたこころ」以外はPixivに載せないよっていう内容です。どうせ12月にアカウント自体消すしね。

なんでPixivやめるのかって言うと、わたしの他にカカサス小説書いてる人が少なすぎて、カカサス小説検索したらわたしの作品ばかりどわーっと並んでしまうのが嫌だからです。

だがそれがいい!っていう嬉しいお声も頂いてはいたんですけど、わたしのレベルのへたれ小説ばかり検索結果に並んでると、多分うざくて邪魔だと思ってる人いるだろうなとはずっと思ってたんです。メンタルがクソ雑魚ナメクジなので。

わたしが書いてるのはあくまで自分萌えのための自炊小説なので、わざわざSNSで垂れ流して、そんで他人の反応気にしちゃうのも疲れるし、閲覧数とかブクマ数とか表示されるからどうしてもその数字も気になっちゃうしで、SNS向いてないわーと悟ってこのサイトに引きこもり、自由人になると決めました。

今までも自分のために自分の萌えるものを書き続けてきたし、これからも書き続けるんだけど、他人様の目を気にしながらそれを続けるのは楽しさも半減しちゃうだろうなというか半減しちゃうので、もう今年いっぱいでSNSに流すのはやめてここに引きこもって自由に自分の書きたいものを好きなだけ好きなように書こうと思っています。

自分のためとか言いつつ、何でユーザーフレンドリーとか何とかやってサイトの見た目や機能をブラッシュアップしてるのかというと、このサイト自体もわたしの作品のひとつだからです。

自分の理想とするものをひたすら追いかけていたくて、より完璧な小説サイトにしたくてやってる事なので、これもぶっちゃけ根幹のところでは閲覧者のためではなく自分のためにやってるわけです。結果として閲覧者のためにもなってるんですが、動機が完全に内向きなのがわたしという奴なのです。

でもただ、自分のためにつくったものが他の人にも刺さって、それで感想頂いたりするのは嬉しいです。
感想等コメントいただく度に「あなたにも刺さりました!?わたしもです!!」ってノリでお礼コメント書かせていただいています。

交流するのは苦手な方なんですけど、作品ページに波箱置いているのはそういう萌え同志と出会いたいからというのと、あとわたしが読む側だった場合にすごく萌える小説があったとして、その想いを伝えたいのに伝えるツールが全くないとやっぱり寂しいので、そういう理由もあってひっそりと置かせていただいています。

昨日のNote見て気づかれた方もいるかもしれませんが、Noteの個別ページの下にも実は波箱置いてます。普段は「続きを読む」なんて使わないのでNoteの個別ページを開く機会はほぼないと思いますが、各Noteのタイトルをクリックすると、実は個別投稿ページを開くことができます。

なので、もしNoteを読んでうわあこれを伝えたい!というようなことをがあった際は、個別ページ開いて波箱使ってやってくださいね。

サイトにひきこもるくらいなので基本反応は期待してない壁打ちですが、コメントも何も全くいらない送らないでくれ、ってわけでもないのでXでリプするくらいの気軽な感じで大丈夫ですし、返信不要と書いていただければ晒したりもしないので。

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